豆乳はどれを選んだら良い? ~ 16商品飲み比べ

豆乳はどれを選んだら良い? ~ 16商品飲み比べ

2024-7-4

豆乳は、日本で最も売れている植物性ミルク(プラントベースミルク)で、今でも毎年右肩上がりで売上が増加しています。牛乳アレルギーの方が牛乳の代わりとして飲むだけでなく、健康効果や美容効果等から豆乳を選ぶ方も増えてきています。そのまま飲むだけでなく、お料理やお菓子作りに活用したりするケースも増えてきました。

以前の特集「植物性ミルク(プラントベースミルク)はどれが良い?」では、様々な植物性ミルクを幅広く皆さんにご紹介しましたが、今回は豆乳に絞り、それぞれの商品の違いや特徴などを深掘りしていきます。

最近はカロリーを抑えたい、イソフラボンの栄養を取りたい等の理由から豆乳をコーヒーと合わせて楽しむ方が多くなってきましたので、各豆乳とコーヒーの相性についても触れています。

ぜひ最後までお読みいただき、自分に合った豆乳を見つけたり、新しい豆乳を試すきっかけとして、お役立てください。

 

豆乳の分類

JAS規格上では、豆乳は「豆乳(無調整豆乳)」、「調整豆乳」、「豆乳飲料」に分類されます。

「豆乳」は大豆固形分が8%以上含まれ、砂糖や食塩などは一切加えていないものを指します。一般に「無調整豆乳」として販売されています。

「調整豆乳」は、大豆固形分が6%以上含まれ、砂糖や食塩、植物油脂などを加えて飲みやすくしているものを指します。

「豆乳飲料」は大豆固形分が4%以上含まれ、調製豆乳に果汁やフレーバーなどの風味原料を加えたもの等を指します。豆乳飲料は一般に調製豆乳をさらに飲みやすくし、カフェオレやミルクティーのように様々なフレーバーを味わえるのが特徴です。

本特集では豆乳比較ということで、フレーバーの比重が大きい豆乳飲料は取り上げず、無調整豆乳と調整豆乳のみを取り上げます。

 

無調整豆乳の商品紹介

無調整豆乳は大豆そのものの風味がダイレクトに感じられるので、大豆そのものの味を楽しみたい方におすすめです。また調製豆乳よりもカロリーや脂質が低く、タンパク質が豊富なので、健康や美容のために飲みたい方や筋トレ中の方等にも向いています。以前に比べると豆の味が抑えられて飲みやすいものも増えてきました。

今回は市販されている8つの無調整豆乳を試飲してみました。試飲した8商品は次の写真の通りです。大豆固形分の順に並べています。(大豆固形分とは、豆乳から水分を飛ばして残った大豆成分量を%で表したもので、豆乳の栄養成分や風味の濃さを示しています。大きい方が濃くなります。)

 

試飲結果の概要として、比較しやすいように豆の味の強さとクリーミーさの関係を図にしてみました。

 

続いて試飲した各商品の味わいやコーヒーとの相性に関する感想、栄養成分等をご紹介します。

 

大塚食品 スゴイダイズ(オリジナル)

味わいの感想クリーミーで濃厚、豆の優しい香りと自然な甘みが感じられる。
コーヒーとの相性
(満点5点)
3点
ほのかな豆の風味はあるものの、まろやかで濃厚な生クリームを加えたクリーミーなカフェ・オ・レのような味わいになる。
原材料大豆粉(大豆(国産、分別生産流通管理済))
内容量125ml
栄養成分(1パック当たり)エネルギー 89kcal、たんぱく質 7.4g、脂質 4.9g、大豆イソフラボン 50mg
大豆固形分
14%以上
参考価格
324円
リンク 公式ページ

 

 

マルサン 濃厚おいしい無調整豆乳

味わいの感想 コクがあって、甘みもある。豆の香りが感じられるが後味が割とスッキリしている。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4点
豆の風味はかすかにあるが、生クリームを入れたようにまろやかになる。非常にクリーミーでリッチなのに後味がスッキリしている。
原材料大豆(国産)
内容量125ml
栄養成分(1パック当たり)エネルギー 97kcal、たんぱく質 8.5g、脂質 5.3g、イソフラボン 49mg
大豆固形分
14%
参考価格
1,658円 / 12本
リンク公式ページ

 

 

スジャータめいらく のむ大豆

味わいの感想 かなり濃厚でクリーミー。豆の香りがしっかりあってとろ〜り濃いお豆腐を飲んでいるような味わい。
コーヒーとの相性
(満点5点)
2点
豆の風味は微かに残るが、生クリームを入れたようなまろやかな味わいになる。非常にクリーミーでリッチなのに後味がスッキリしている。
原材料大豆粉(大豆(アメリカ))(遺伝子組換え混入防止管理済み)
内容量900ml
栄養成分(100ml当たり)エネルギー 64kcal、たんぱく質 6.0g、脂質 3.6g、イソフラボン 38mg
大豆固形分
13%
参考価格
228円
リンク公式ページ

 

 

太子食品 北の大豆 無調整豆乳

味わいの感想 お豆腐そのものの味わいを感じる。甘みが濃く、上質な豆の風味・香りがしっかりと感じられる。
コーヒーとの相性
(満点5点)
2点
生クリームを加えたカフェ・オ・レのようなクリーミーな味わいになる。甘みは弱く、豆の風味が感じられる。
原材料丸大豆(北海道産100%)(遺伝子組み換えでない)
内容量500ml
栄養成分(100ml当たり)エネルギー 64kcal、たんぱく質 5.4g、脂質 3.5g、イソフラボン 39mg
大豆固形分
12%以上
参考価格
300円
リンク公式ページ

 

 

マルサン ひとつ上の豆乳 成分無調整豆乳

味わいの感想 飲んだ最初は甘みを感じ、その後に豆の風味・香りを感じる。クセが少なく、クリーミーでまろやかなのに後味がくどくなく飲みやすい。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4.5点
甘くさっぱりしつつもクリーミーになる。豆乳のクセや香りがほとんどなくコーヒーの香りや味わいがきちんと感じられる。
原材料大豆(国産)
内容量200ml
栄養成分(1パック当たり)エネルギー 122kcal、たんぱく質 10.3g、脂質 7.2g、イソフラボン 72mg
大豆固形分
11%
参考価格
118円
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マルサン タニタカフェ監修 オーガニック 無調整豆乳

味わいの感想 甘みがあって、優しい味わい。豆の風味・香りが弱く、良い意味でクセがないので飲みやすい。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4点
優しい甘みを感じる。豆の風味は弱くコーヒーのフレーバーを邪魔しない。まろやかでさっぱりとしていて飲みやすい。
原材料有機大豆(中国、アメリカ)
内容量1,000ml(200mlのパッケージも有)
栄養成分(100ml当たり)エネルギー 58kcal、たんぱく質 4.7g、脂質 3.4g、イソフラボン 37mg
大豆固形分
10%
参考価格
388円 (1000ml)
リンク公式ページ

 

 

マルサン 有機豆乳無調整

味わいの感想 甘みがあってスッキリしている。豆の香りがほんのりするが、さっぱりしているので飲みやすい。
コーヒーとの相性
(満点5点)
5点
甘みは弱めで、さっぱりとしていてスッキリと飲める。コーヒーの苦味を少しマイルドにしたい時にかなりオススメ!
原材料有機大豆(中国、アメリカ)
内容量1,000ml (200mlのパッケージも有)
栄養成分(100ml当たり)エネルギー 52kcal、たんぱく質 4.0g、脂質 3.1g、イソフラボン 43mg
大豆固形分
9%
参考価格
386円(1000ml)
リンク公式ページ

 

 

キッコーマン おいしい無調整豆乳

味わいの感想 甘みがあってさっぱりしている。豆の香り・風味が口に広がる。後味がスッキリしていてゴクゴク飲める。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4点
ほんのり豆乳の風味はあるが、優しい甘みがあって苦味がマイルドになり飲みやすい。コーヒーのフレーバーを邪魔しない。
原材料大豆(カナダ又はアメリカ)(分別生産流通管理済み)
内容量1,000ml (200ml、500mlのパッケージも有)
栄養成分(200ml当たり)エネルギー 105kcal、たんぱく質 8.3g、脂質 6.5g、イソフラボン 58mg
大豆固形分
9%
参考価格
335円(1,000ml)
リンク公式ページ

 

 

 

調整豆乳の商品紹介

調製豆乳は、砂糖や食塩などを加えて、豆乳の豆の香りやクセが苦手という方でも、美味しく飲みやすいように作られています。最近では調製豆乳でも、砂糖不使用のものやカロリーオフのもの、たんぱく質量が多いものなどがあります。

今回は市販されている8つの調整豆乳を試飲してみました。 試飲した8商品は次の写真の通りです。大豆固形分の順に並べています。(多い方が濃い)

 

試飲結果の概要として、比較しやすいように甘みとクリーミーさの関係を図にしてみました。 

 

続いて試飲した各商品の味わいやコーヒーとの相性に関する感想、栄養成分等をご紹介します。

 

マルサン 国産大豆の調整豆乳

味わいの感想 甘みが強くクリーミー。まろやかでコクがあって、濃厚な味わいがしっかりある。
コーヒーとの相性
(満点5点)
3.5点
ホイップクリームを入れたようなマイルドな味わいになる。コーヒーの味わいを楽しむというより、スイーツのような甘いカフェ・オ・レ飲料を飲んでいるという感覚になる。
原材料大豆(国産)、水あめ、食塩/トレハロース、乳酸カルシウム、ビタミンE
内容量1,000ml (200mlのパッケージも有)
栄養成分(200ml当たり)エネルギー 139kcal、たんぱく質 9.2g、脂質 6.2g、大豆イソフラボンアグリコンとして 25mg
大豆固形分
9%
参考価格
388円(1,000ml)
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キッコーマン 特濃調製豆乳

味わいの感想 濃くてまろやか。甘みがあって牛乳よりも生クリームのような濃厚な味わいでまったりとしている。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4点
濃厚でクリーミー、ウインナーコーヒーのような生クリーム入りの甘いコーヒーを飲んでいる感覚になる。甘いコーヒーフレーバーのデザートドリンクのような味わいになるので、スイーツの代わりに甘いものが飲みたい時にもオススメ。
原材料大豆(カナダ又はアメリカ)(分別生産流通管理済み)、砂糖、天日塩 / 乳酸カルシウム、乳化剤、糊料(カラギナン)、香料、ビタミンD
内容量1,000ml (200mlのパッケージも有)
栄養成分(200ml当たり)エネルギー 108kcal、たんぱく質 8.0g、脂質 6.0g、大豆イソフラボンアグリコンとして 30mg
大豆固形分
8%
参考価格
335円(1,000ml)
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キッコーマン 調整豆乳

味わいの感想 まろやかで甘みがあって、まったりとしつつサラっとしているので飲みやすい。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4点
甘くマイルドで飲みやすい。なめらかな口当たりでさっぱり飲める。
原材料大豆(カナダ又はアメリカ)(分別生産流通管理済み)、砂糖、米油、天日塩 / 乳酸カルシウム、乳化剤、糊料(カラギナン)、香料
内容量1000ml (200ml、750mlのパッケージも有)
栄養成分(200ml当たり)エネルギー 106kcal、たんぱく質 7.1g、脂質 6.6g、イソフラボン 45.0mg
大豆固形分
7%
参考価格
361円(1,000ml)
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マルサン 調整豆乳

味わいの感想 まろやかで柔らかい甘みがありスッキリとした飲み心地。後味がさっぱりしている。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4点
調製豆乳の中では甘みは弱め。なめらかでさっぱりしていて飲みやすい。
原材料大豆(カナダ)、水あめ、食塩/乳酸カルシウム、トレハロース、安定剤(カラギナン)
内容量1000ml (200mlのパッケージも有)
栄養成分(100ml当たり)エネルギー 54kcal、たんぱく質 3.3g、脂質 2.5g、大豆イソフラボン 41mg
大豆固形分
7%
参考価格
361円(1,000ml)
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マルサン タニタカフェ監修 オーガニック 調製豆乳

味わいの感想 甘みが強くまろやかでクリーミーなのに後味がスッキリしていて、さっぱり飲める。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4.5点
甘く口当たりが良くマイルド。さっぱりしていてスッキリ飲める。コーヒーのフレーバーもしっかり味わえてオススメ。
原材料有機大豆(中国、アメリカ)、オーガニックシュガー、食塩
内容量1000ml (200mlのパッケージも有)
栄養成分(100ml当たり)エネルギー 48kcal、たんぱく質 3.2g、脂質 2.4g、イソフラボン 28mg
大豆固形分
7%
参考価格
388円(1,000ml)
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ふくれん 国産大豆調製豆乳

味わいの感想 優しい甘みがあってまろやかでクリーミー、調製豆乳の中では1番無調整豆乳に近い味わい。
コーヒーとの相性
(満点5点)
5点
調製豆乳を加えたような甘くなめからな口当たりで、無調整豆乳を加えたくらい、後味がスッキリしている。調製豆乳と無調整豆乳の良いとこどりという感覚。コーヒーフレーバーを邪魔せずオススメ!
原材料大豆(国産)(遺伝子組換えでない)、糖類(砂糖、水あめ)、食塩/安定剤(カラギナン)
内容量1000ml
栄養成分(200ml当たり)エネルギー 89kcal、たんぱく質 7.0g、脂質 4.1g、大豆イソフラボンアグリコンとして 16mg
大豆固形分
7%
参考価格
1,370円 / 6本
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キッコーマン 砂糖不使用調製豆乳

味わいの感想 スッキリしていて優しい甘みがある。クセが弱く、今回の調製豆乳の中では後味が1番さっぱりしている。
コーヒーとの相性
(満点5点)
4点
調製豆乳の中で1番あっさりしている。甘くはしたくないけれど、コーヒーをマイルドに飲みやすくしたい時にはオススメ。
原材料大豆(カナダ又はアメリカ)(分別生産流通管理済み)、米油、天日塩 / 乳酸カルシウム、乳化剤、糊料(カラギナン)、香料
内容量200ml (1,000mlのパッケージも有)
栄養成分(200ml当たり)エネルギー 99kcal、たんぱく質 6.9g、脂質 6.5g、イソフラボン 44.0mg
大豆固形分
7%
参考価格
118円(200ml)
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マルサン 調製豆乳 カロリー45%オフ

味わいの感想 スッキリしていて甘みがある。淡白で飲みやすいので、さっぱり飲める。
コーヒーとの相性
(満点5点)
3.5点
甘くまろやか。クリーミーさとコクがプラスされるが、コーヒー用のクリーミングパウダー(クリープ)を加えたような少し人工的な味わいがする。
原材料大豆(カナダ)、食塩/乳酸カルシウム、香料、甘味料(アセスルファムカリウム、スクラロース)
内容量1000ml (200mlのパッケージも有)
栄養成分(100ml当たり)エネルギー 35kcal、たんぱく質 2.8g、脂質 2.0g、イソフラボン 17mg
大豆固形分
6%以上
参考価格
361円(1,000ml)
リンク公式ページ

 

 

豆乳の健康効果

最後に豆乳に含まれる代表的な栄養素とその健康効果について簡単にご紹介致します。

大豆たんぱく質

特に注目すべき栄養素は大豆たんぱく質です。

健康的に痩せやすい身体づくりには、一定量のたんぱく質が必要となります。豆乳の原料である大豆には、植物性のたんぱく質が30%以上含まれています。さらに、そのほとんどが水溶性たんぱく質で、多くのたんぱく質が豆乳に残っている為、豆乳は効率よく良質なたんぱく質が摂取でき、痩せやすい身体を作るのに効果的と言われています。

 

大豆イソフラボン

大豆イソフラボンは大豆の胚芽に含まれている、ポリフェノールの一種です。大豆イソフラボンは、女性ホルモンの代表といわれるエストロゲンに似た構造をしていて、体内のエストロゲンの不足を補い、逆に過剰な場合には減少させる効果があると言われています。この働きにより、乳がん予防や骨粗しょう症予防に効果があると言われています。

 

サポニン

サポニンは植物の根や茎などに含まれる成分で、大豆にはサポニンが豊富に含まれています。このサポニンという栄養素は、抗酸化作用や肥満防止などが期待できると言われています。またLDL(悪玉)コレステロールの蓄積を抑えることで動脈硬化を予防し、心筋梗塞や脳梗塞などの予防にも役立つと言われています。

 

レシチン

レシチンは、脂質の一種で、脳細胞の活動を支える重要な成分であることから、「脳の栄養素」とも呼ばれています。記憶力の向上、認知症を予防に効果があると言われています。他にも悪玉コレステロールを減少させて、動脈硬化を防ぐ効果もあると期待されています。

 

オリゴ糖

大豆オリゴ糖は腸内で善玉菌のエサとなって善玉菌を増やすという働きがあると言われています。腸内環境を良好に整えてくれると言われています。

 

その他にも豆乳には、美肌効果が期待できるビタミンB1B2B6等、さまざまな栄養が含まれています。

一方でどんな食品でもそうですが、豆乳も摂り過ぎには注意してください。

豆乳に含まれる大豆イソフラボンは摂取し過ぎると女性ホルモンのバランスが崩れるおそれがあります。また、豆乳に含まれる脂質は摂取し過ぎるとニキビや肌あれの原因になったり、豆乳に含まれるマグネシウムは摂取し過ぎると下痢を引き起こす可能性があります。豆乳には沢山の健康効果が期待できますが、適量を毎日継続して飲むことが大切です。1日コップ1杯程度(約200ml)を目安に、上手く毎日の食生活の中に取り入れてみてください。

 

 

いかがでしたでしょうか?

今回は日本で最も売れている植物性ミルクである豆乳について、各商品の特徴や違い等をご紹介してまいりました。

どれか気になる豆乳はございましたか?

豆乳はバリエーションが豊富なだけにどれを選んだら良いか迷いやすいですが、本記事を参考にしていただけたら幸いです。

またパクペルでは豆乳を使ったたくさんのお料理やお菓子のレシピがありますので、ぜひそちらもチェックしてみてください。毎日の生活に豆乳を取り入れ、身体の中から健康で美しくなりましょう!

参考
乳製品不使用!豆乳レシピ5選 ~ 料理編
乳製品不使用!豆乳レシピ5選 ~ スイーツ編

 

今回の特集が、皆さんのお気に入りの豆乳を見つける参考となり、食の選択肢を増やすきっかけになれば嬉しいです。

最後までお読みくださってありがとうございます。「この豆乳いつも飲んでます!」や「私のお気に入りの豆乳はコレ♪」などございましたら、皆さんの声をお聞かせください。また些細なご質問から今後の特集のリクエストもお待ちしています

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